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Findy vs Wantedly 徹底比較

ITエンジニアの転職にFindyWantedlyのどちらが良いか、 求人数・年収・評判などのデータで客観的に比較します。

基本情報比較

項目FindyWantedly
カテゴリengineerengineer
公開求人数3,500件45,000件
エンジニア求人数3,500件16,000件
平均年収750万円560万円
評価4/5.03.7/5.0
料金無料無料
対象ハイスキルエンジニアスタートアップ志向の20〜30代エンジニア
設立年2017年2012年

Findyのメリット・デメリット

メリット

  • スキルベースのマッチング
  • 技術力が正当に評価される
  • ハイスキル求人が豊富

デメリット

  • GitHub実績が必要
  • 求人数が少ない
  • 非エンジニア職は対象外

Wantedlyのメリット・デメリット

メリット

  • スタートアップ求人が豊富
  • 企業の雰囲気がわかりやすい
  • カジュアルに繋がれる

デメリット

  • 年収が明記されない求人が多い
  • 大手企業は少ない
  • 有料プランが必要な機能あり

こんな人にはFindyがおすすめ

  • ハイスキルエンジニアに該当する方
  • GitHub連携スキル偏差値を重視する方
  • ユーザーサクセス面談を重視する方
  • フリーランス案件もありを重視する方
  • ▶ 年収750万円以上を目指したい方

こんな人にはWantedlyがおすすめ

  • スタートアップ志向の20〜30代エンジニアに該当する方
  • ミッション共感型マッチングを重視する方
  • カジュアル面談を重視する方
  • ビジネスSNS機能を重視する方

よくある質問

FindyWantedlyは併用できますか?

はい、両方に登録して併用できます。転職エージェントの複数利用は一般的で、 それぞれの強みを活かして求人の幅を広げることをおすすめします。

どちらが求人数が多いですか?

エンジニア求人数ではWantedly16,000件で上回っています。 ただし求人数だけでなく、求人の質やマッチング精度も重要です。

未経験からエンジニア転職するならどちらがおすすめですか?

どちらも経験者向けのサービスです。未経験の方はワークポートやRUNTEQ転職サポートなど、未経験者向けサービスの利用をおすすめします

どちらのサービスが年収アップに有利ですか?

平均年収ではFindy750万円で高い実績があります。 年収アップを重視する場合は、ハイクラス求人の割合も確認しましょう。

結論

総合評価ではFindyがおすすめ(評価 4/5.0)

ただし、最適な選択は個人の状況によって異なります。ハイスキルエンジニアならFindyスタートアップ志向の20〜30代エンジニアならWantedlyが向いています。

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