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Findy vs Geekly 徹底比較

ITエンジニアの転職にFindyGeeklyのどちらが良いか、 求人数・年収・評判などのデータで客観的に比較します。

基本情報比較

項目FindyGeekly
カテゴリengineerengineer
公開求人数3,500件28,000件
エンジニア求人数3,500件19,500件
平均年収750万円640万円
評価4/5.04/5.0
料金無料無料
対象ハイスキルエンジニアIT・Web・ゲーム業界の経験者
設立年2017年2011年

Findyのメリット・デメリット

メリット

  • スキルベースのマッチング
  • 技術力が正当に評価される
  • ハイスキル求人が豊富

デメリット

  • GitHub実績が必要
  • 求人数が少ない
  • 非エンジニア職は対象外

Geeklyのメリット・デメリット

メリット

  • IT業界の求人精度が高い
  • 年収アップ率81%
  • 内定までのスピードが速い

デメリット

  • IT業界以外は弱い
  • 首都圏中心
  • 未経験者には不向き

こんな人にはFindyがおすすめ

  • ハイスキルエンジニアに該当する方
  • GitHub連携スキル偏差値を重視する方
  • ユーザーサクセス面談を重視する方
  • フリーランス案件もありを重視する方
  • ▶ 年収750万円以上を目指したい方

こんな人にはGeeklyがおすすめ

  • IT・Web・ゲーム業界の経験者に該当する方
  • IT業界特化を重視する方
  • 独自マッチングアルゴリズムを重視する方
  • 書類作成代行を重視する方

よくある質問

FindyGeeklyは併用できますか?

はい、両方に登録して併用できます。転職エージェントの複数利用は一般的で、 それぞれの強みを活かして求人の幅を広げることをおすすめします。

どちらが求人数が多いですか?

エンジニア求人数ではGeekly19,500件で上回っています。 ただし求人数だけでなく、求人の質やマッチング精度も重要です。

未経験からエンジニア転職するならどちらがおすすめですか?

どちらも経験者向けのサービスです。未経験の方はワークポートやRUNTEQ転職サポートなど、未経験者向けサービスの利用をおすすめします

どちらのサービスが年収アップに有利ですか?

平均年収ではFindy750万円で高い実績があります。 年収アップを重視する場合は、ハイクラス求人の割合も確認しましょう。

結論

両サービスとも評価 4/5.0 で互角です。 対象層に合ったサービスを選びましょう。

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